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ライフリズムナビ®+Dr.ユーザーの社会福祉法人聖隷福祉事業団様が高齢者住宅新聞に取り上げられました

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2021年4月21日号の高齢者住宅新聞社にて、【介護Biz】欄に「“聖隷DX”構築へ センサーで夜間業務軽減」として、聖隷福祉事業団様の取り組み事例が紹介されています。

高齢者住宅新聞 介護Biz欄
『“聖隷DX”構築へ センサーで夜間業務軽減』
インタビュワー:平川健二 常務執行役員

「聖隷DXに向けてライフリズムナビ®+Dr.で取得したデータとエデントータルシステムで入力された介護記録データを有効活用していく。」
「質の高い介護サービスの提供を可能にしながら、効率性の高い業務体制を構築し、人材不足の問題を根本から変えるビジネスモデルの確立を目指す」
また、将来的には、「介護居室だけでなく、一般居室に導入してくことも視野に入れている。」
と語られています。

聖隷福祉事業団様も推進されている、介護記録と見守りシステムの連携は、今後必須の連携となっていくと想定されます。ライフリズムナビ®+Dr.では今後も、様々な介護ソフト、システムとの連携を進めてまいります。

高齢者住宅新聞 介護Biz欄 『“聖隷DX”構築へ センサーで夜間業務軽減』

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